育児サポート

育児と仕事の両立を目指すドクターを全力で応援します!

もしものときの対応をわたしたちが承ります。 育児中の働く親にとって、病児保育や時間外保育を担ってくれる場所がないことが大きな問題です。
さらに医師は、診療の予定外の延長、患者の急変などの緊急呼び出しも多数あります。
このような負担を抱える医師のために、当相談窓口では信頼のおける育児支援事業者と連携し、
保護者に代わって送迎や病児・病児以外においても緊急預かりを手配するといった育児支援を行っています。

地域別支援内容のご案内

ご利用の地域の色ボタンをクリックすると、地域別の育児支援サービスについてご覧頂けます。

  • 青色の地域
  • みどり色の地域
  • 黄色の地域
  • ピンクの地域
北海道地図。支援内容は青、緑、黄色、ピンクの地域で変わります
青色の地域

札幌市・江別市・北広島市・恵庭市・千歳市・小樽市・旭川市・愛別町・鷹栖町・東神楽町・当麻町・比布町・上川町・東川町・岩見沢市

サービス内容と対象について

● 相談窓口が、「育児サポーター」に緊急時のお子様の送迎・病児預かりを手配します。
● 「育児サポーター」は全道の育児支援NPOや託児所です。

例)お子様が保育園で発熱し、急きょ迎えが必要になりました。しかし、診療中・手術中で職場を離れることができません。そんな時はご連絡ください。ご両親に代わって「育児サポーター」に送迎の手配を行い、お子様を迎えに行きます。(ケースに応じてかかりつけの小児科受診をいたします。)

・サービスご利用対象者:北海道に在住する医師
・お子様の対象年齢:0歳児(生後9週目以上)~小学6年生

ご利用時間・ご利用料金
病児預かり(月~土)
7:30~18:00
30分500円+交通費
病気以外の預かり(緊急)
7:30~23:00
30分500円+交通費7:30~18:00
30分600円+交通費18:00~23:00

※上記時間外の対応も相談に応じます。

ご利用の手続き

利用にあたっては、利用者、本会、支援事業者の3者が面談の上、事前登録が必要となります。

登録方法

入会申込書をご提出ください(郵送またはメール・ファックス)

  • 申込先北海道医師会 医師キャリアサポート相談窓口
  • 住所〒060-8627札幌市中央区大通西6丁目
  • E-mailjosei-dr-shien@m.doui.jp
  • FAX011-231-7272
面談場所

北海道医師会事務所内※ケースに応じて、事務所以外での面談も行えます。 
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
TEL:0120-112-500

事業の仕組み
子育て支援情報

北海道の育児サービス情報を集めました。シーンに合わせてご活用ください。
サービス内容や利用時間、料金などは、それぞれの団体をご確認ください。
なお詳しい内容は、相談窓口から問い合わせて、お調べすることもできますので、お気軽にご相談ください。

ファミリーサポートセンター

急な残業や保護者の病気の際など、保育施設等では対応できない一時的・補助的な保育ニーズに対応するため、子育ての手伝いをしたい人(協力会員)と、子育ての手助けをして欲しい人(依頼会員)とで会員を組織し、地域において会員同士で子育てを支援する相互援助活動を行うことを支援するセンターです。

認可保育所

乳幼児の保育にあたる方が、働いていたりなどの理由で、家庭において子どもの面倒を見ることができないときに、その方に代わって、家庭と同じような保育をすることを目的とする児童福祉施設です。利用には条件があります。 【入所の条件】 具体的には次のような状態にあり、同居の親族などによる保育ができない場合に、保育所を利用することができます。利用については、保護者が希望する保育所を選択できます。 ・労働することを常態としていること。
・妊娠中であるかまたは出産後間がないこと。
・疾病にかかり、もしくは負傷し、または精神もしくは身体に障害を有していること。
・同居の親族を常時介護していること。
・震災、風水害、火災その他災害の復旧に当たっていること。
・これらに類する状態にあること。

家事代行・家政婦サービス

育児中は、子どもの面倒に追われ細かいところの家事までなかなか手が行き届きません。家事の一部や子どもの習い事の送迎などをお願いすることができます。子育てと家事の両立は非常に難しいですが、家事代行は家事の負担とストレスを軽減してくれます。

札幌市内の保育サービス
認可保育所

札幌市内に住む、生後57日目から小学校入学前の乳幼児で、家庭での保育ができないお子さんが利用できます。 ※利用には条件があります。

認定こども園

教育・保育を一体的に行う施設で、いわば幼稚園と保育所の両方の良さを併せ持っている施設です。

認可外保育施設

乳幼児の保育業務を目的とする施設で、札幌市長の認可を受けていない施設をいいます。 児童福祉法に基づき札幌市が指導監督を行っており、基準を全て満たす施設に対して証明書を交付しています。 証明書交付の事務は指導監督を行う札幌市が行っています。 利用を希望される方は各施設に直接お申込ください。

地域型保育事業

札幌市が定める基準を満たした事業者が、交通利便の高い賃貸物件等でお子さんを保育する事業で、原則として定員が19人以下の少人数保育のため、お子さん1人1人の発達過程や心身の状態に応じてきめ細やかに対応できるほか、お子さんにとって親しみやすく安心感が得られる保育環境が特徴です。

北海道地図。支援内容は青、緑、黄色、ピンクの地域で変わります
みどり色の地域

石狩市・当別町・函館市・北斗市・余市町・深川市・滝川市・奈井江町・沼田町・士別市・稚内市・網走市・清里町・苫小牧市・登別市・白老町・音更町・士幌町・清水町・芽室町・本別町・上士幌町・厚岸町・弟子屈町・鶴居村・羅臼町・上富良野町・留萌市・大空町・釧路町・砂川市

子育て支援情報

北海道の育児サービス情報を集めました。シーンに合わせてご活用ください。
サービス内容や利用時間、料金などは、それぞれの団体をご確認ください。
なお詳しい内容は、相談窓口から問い合わせて、お調べすることもできますので、お気軽にご相談ください。

ファミリーサポートセンター

急な残業や保護者の病気の際など、保育施設等では対応できない一時的・補助的な保育ニーズに対応するため、 子育ての手伝いをしたい人(協力会員)と、子育ての手助けをして欲しい人(依頼会員)とで会員を組織し、地域において会員同士で子育てを支援する相互援助活動を行うことを支援するセンターです。

認可保育所

乳幼児の保育にあたる方が、働いていたりなどの理由で、家庭において子どもの面倒を見ることができないときに、その方に代わって、家庭と同じような保育をすることを目的とする児童福祉施設です。利用には条件があります。 【入所の条件】 具体的には次のような状態にあり、同居の親族などによる保育ができない場合に、保育所を利用することができます。利用については、保護者が希望する保育所を選択できます。 ・労働することを常態としていること。
・妊娠中であるかまたは出産後間がないこと。
・疾病にかかり、もしくは負傷し、または精神もしくは身体に障害を有していること。
・同居の親族を常時介護していること。
・震災、風水害、火災その他災害の復旧に当たっていること。
・これらに類する状態にあること。

家事代行・家政婦サービス

育児中は、子どもの面倒に追われ細かいところの家事までなかなか手が行き届きません。家事の一部や子どもの習い事の送迎などをお願いすることができます。子育てと家事の両立は非常に難しいですが、家事代行は家事の負担とストレスを軽減してくれます。

北海道地図。支援内容は青、緑、黄色、ピンクの地域で変わります
黄色の地域

青色(15市町)とみどり色(31市町村)とピンク色(釧路市)以外の全ての市町村。

子育て支援情報

北海道の育児サービス情報を集めました。シーンに合わせてご活用ください。
サービス内容や利用時間、料金などは、それぞれの団体をご確認ください。
なお詳しい内容は、相談窓口から問い合わせて、お調べすることもできますので、お気軽にご相談ください。

ファミリーサポートセンター

急な残業や保護者の病気の際など、保育施設等では対応できない一時的・補助的な保育ニーズに対応するため、 子育ての手伝いをしたい人(協力会員)と、子育ての手助けをして欲しい人(依頼会員)とで会員を組織し、地域において会員同士で子育てを支援する相互援助活動を行うことを支援するセンターです。

認可保育所

乳幼児の保育にあたる方が、働いていたりなどの理由で、家庭において子どもの面倒を見ることができないときに、その方に代わって、家庭と同じような保育をすることを目的とする児童福祉施設です。利用には条件があります。 【入所の条件】 具体的には次のような状態にあり、同居の親族などによる保育ができない場合に、保育所を利用することができます。利用については、保護者が希望する保育所を選択できます。 ・労働することを常態としていること。
・妊娠中であるかまたは出産後間がないこと。
・疾病にかかり、もしくは負傷し、または精神もしくは身体に障害を有していること。
・同居の親族を常時介護していること。
・震災、風水害、火災その他災害の復旧に当たっていること。
・これらに類する状態にあること。

家事代行・家政婦サービス

育児中は、子どもの面倒に追われ細かいところの家事までなかなか手が行き届きません。家事の一部や子どもの習い事の送迎などをお願いすることができます。子育てと家事の両立は非常に難しいですが、家事代行は家事の負担とストレスを軽減してくれます。

北海道地図。支援内容は青、緑、黄色、ピンクの地域で変わります
ピンク色の地域(釧路市)

札幌市・江別市・北広島市・恵庭市・千歳市・小樽市・旭川市・愛別町・鷹栖町・東神楽町・当麻町・比布町・上川町・東川町・岩見沢市

サービス内容と対象について

● 相談窓口が、「育児サポーター」に緊急時のお子様の送迎・病児預かりを手配します。
● 「育児サポーター」は全道の育児支援NPOや託児所です。

例)お子様が保育園で発熱し、急きょ迎えが必要になりました。しかし、診療中・手術中で職場を離れることができません。そんな時はご連絡ください。ご両親に代わって「育児サポーター」に送迎の手配を行い、お子様を迎えに行きます。(ケースに応じてかかりつけの小児科受診をいたします。)

・サービスご利用対象者:北海道に在住する医師
・お子様の対象年齢:0歳児(生後9週目以上)~小学6年生

ご利用時間・ご利用料金
(月~土)8:00~17:30 30分:500円

※上記時間外の対応も相談に応じます。

ご利用の手続き

利用にあたっては、利用者、本会、支援事業者の3者が面談の上、事前登録が必要となります。

登録方法

入会申込書をご提出ください(郵送またはメール・ファックス)

  • 申込先北海道医師会 医師キャリアサポート相談窓口
  • 住所〒060-8627札幌市中央区大通西6丁目
  • E-mailjosei-dr-shien@m.doui.jp
  • FAX011-231-7272
面談場所

社会医療法人釧路考仁会たんぽぽ託児所※ケースに応じて、事務所以外での面談も行えます。 
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
TEL:0120-112-500

事業の仕組み
子育て支援情報

北海道の育児サービス情報を集めました。シーンに合わせてご活用ください。
サービス内容や利用時間、料金などは、それぞれの団体をご確認ください。
なお詳しい内容は、相談窓口から問い合わせて、お調べすることもできますので、お気軽にご相談ください。

ファミリーサポートセンター

急な残業や保護者の病気の際など、保育施設等では対応できない一時的・補助的な保育ニーズに対応するため、子育ての手伝いをしたい人(協力会員)と、子育ての手助けをして欲しい人(依頼会員)とで会員を組織し、地域において会員同士で子育てを支援する相互援助活動を行うことを支援するセンターです。

認可保育所

乳幼児の保育にあたる方が、働いていたりなどの理由で、家庭において子どもの面倒を見ることができないときに、その方に代わって、家庭と同じような保育をすることを目的とする児童福祉施設です。利用には条件があります。 【入所の条件】 具体的には次のような状態にあり、同居の親族などによる保育ができない場合に、保育所を利用することができます。利用については、保護者が希望する保育所を選択できます。 ・労働することを常態としていること。
・妊娠中であるかまたは出産後間がないこと。
・疾病にかかり、もしくは負傷し、または精神もしくは身体に障害を有していること。
・同居の親族を常時介護していること。
・震災、風水害、火災その他災害の復旧に当たっていること。
・これらに類する状態にあること。

家事代行・家政婦サービス

育児中は、子どもの面倒に追われ細かいところの家事までなかなか手が行き届きません。家事の一部や子どもの習い事の送迎などをお願いすることができます。子育てと家事の両立は非常に難しいですが、家事代行は家事の負担とストレスを軽減してくれます。

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